P「超敏腕マネージャーが765プロにやってきた」
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130:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/26(火) 11:54:44.49 ID:h1zxWmjy0
雪歩「真ちゃんと、それから・・・」
I女史「飯島と申します!前の会社にいたときは・・・」
雪歩父「ん?何の事かなぁ???昔のことは忘れちゃったよ。」
ヒソヒソヒソ
雪歩父 ギロッ (雪歩父の鋭い眼光が周囲の噂話を止める。)
雪歩父「あのことは忘れて、思い切り花見を楽しみましょう。」トクトク
雪歩母「雪歩の母です。すみませんねぇ、仕事が忙しいときに。むさくるしい場所ですけど思い切り楽しんでくださいね。」
I女史「は、はい・・・」
雪歩父(以下略)「本日の花見を通して新年度の新たなる飛躍を目指すきっかけになってくれれば幸いである。」
雪歩父「本日の乾杯の音頭は765プロダクションの新人プロデューサー飯島氏に取ってもらおうと思う。」
I女史「私ですか!?」
I女史「え〜、僭越ながら、乾杯の音頭をとさせていただきたいと思います。乾杯!」
萩原組一同「乾杯!」
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