P「超敏腕マネージャーが765プロにやってきた」
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48:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/10(木) 10:54:48.89 ID:US4RimGB0
I女史「あなた、ラルクの大ファンだったのよね?関係者向けのチケットだけど、どうする?」
貴音「・・・」
貴音「わ、私は物でつられるような者では・・・」
I女史「それと、明日からの泊まりの仕事、プロデューサーに付きっ切りで同行させるけど?」
貴音「飯島様、本日のお仕事、精一杯務めさせていただきます。」
新作ホラー映画を四条貴音が鑑賞し怖がり涙を流す姿がオンエアされ、新作ホラー映画のいい宣伝となったのは言うまでもない。
一方、プロデューサーはその後3泊4日の貴音と同じ部屋に泊まるという生き地獄を味わうこととなる。
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