P「超敏腕マネージャーが765プロにやってきた」
↓ 1- 覧 板 20
98:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/08(金) 21:20:11.24 ID:ekdzB0yQ0
その後・・・ステージ裏では・・・
I女史「美希、律子、お疲れ!なかなか良かったわよ。」
律子「ありがとうございます。飯島さん、来てくださったんですね。」
I女史「ええ。律子をアイドルとして復帰させる価値があるかどうか見に来たのよ。」
律子「!!!」
I女史「高木社長に言って秋月律子を765プロのアイドルとして売り出すから、覚悟なさい。」
律子「飯島さん、何をおっしゃってるんですか!私は今、竜宮小町の・・・」
I女史「竜宮小町のプロデューサーは続けてもいいわ。当分は二足の草鞋を履いてもらうわよ。」
I女史「あんしんなさい。私がついてるから。」
美希「あはっ☆律子・・・さんとまた歌えるの☆」
律子「・・・」
705Res/367.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20