【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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162: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/22(火) 10:06:24.31 ID:HZTbrQE/0
乃々ちゃんちょっとだけビクッとしました。かわいらしいですね。

それだけ言うとPくんロッカーを閉めてデスクに戻っちゃいました。

乃々ちゃんに気をつかってるのでしょうか。それでも乃々ちゃん、すぐに出てきてPくんのデスクの下に潜り込んじゃいました。

Pくん、わざわざ椅子を引いて、乃々ちゃんが机の下に入るのを見てにっこりのご様子。

「ののちゃん、そろそろレッスンの時間ですよ」

「……行ってきます」

今日は素直に言うこと聞いて……乃々ちゃんにしては珍しいですね!
Pくんの側にいたからモチベーションもアップしてたみたいです。

数時間、デスクでの作業が続きました。
おや、お疲れのPくんは席を立って部屋から出て行ってしまいました。

そろそろ乃々ちゃんが戻ってくる時間ですよ。

またドアが開きました。

ほら、乃々ちゃんが帰ってきたじゃないですか。



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