【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/03/22(火) 10:06:24.31 ID:HZTbrQE/0
乃々ちゃんちょっとだけビクッとしました。かわいらしいですね。
それだけ言うとPくんロッカーを閉めてデスクに戻っちゃいました。
乃々ちゃんに気をつかってるのでしょうか。それでも乃々ちゃん、すぐに出てきてPくんのデスクの下に潜り込んじゃいました。
Pくん、わざわざ椅子を引いて、乃々ちゃんが机の下に入るのを見てにっこりのご様子。
「ののちゃん、そろそろレッスンの時間ですよ」
「……行ってきます」
今日は素直に言うこと聞いて……乃々ちゃんにしては珍しいですね!
Pくんの側にいたからモチベーションもアップしてたみたいです。
数時間、デスクでの作業が続きました。
おや、お疲れのPくんは席を立って部屋から出て行ってしまいました。
そろそろ乃々ちゃんが戻ってくる時間ですよ。
またドアが開きました。
ほら、乃々ちゃんが帰ってきたじゃないですか。
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