【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/27(水) 22:43:54.47 ID:S8eLqEPX0
数分間、そんな音を聞いた後、人の手がまゆの頬を撫でる。
耳に触れる。
首をさすって。
胸を触る。
温かいな……心地いいな……。
もはや彼女を虐める人間の温もりさえまゆの心を満たしてしまうほどだった。
それほどまゆの心は壊されて、されるがままに弄ばれる。
いろんな場所をいじられて、たっぷり感じさせられる。
Pさん、助けて……。Pさん……。Pさん……。
そんな音の無い助けは言わずもがな無意味であった。
本当は嫌なのに身体は正直だった。
まゆの膣内はびしょびしょに濡れていて、血なのか涙なのか汗なのか分からないが、全身もぐっしょりと濡れていた。
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