【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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18:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:11:46.36 ID:CXTQ8lud0
ゆかり「きゃっ!?」

ゆかりはいつもタルタロスで戦ってきて来た女子だ。
この程度の修羅場はどうって事無い。

以下略 AAS



19:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:12:28.03 ID:CXTQ8lud0

ゆかり「キタロー君?どうしてこんな事……」

僕はゆかりが疑問の言葉を発する前に口を閉ざせた。

以下略 AAS



20:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:15:24.92 ID:CXTQ8lud0
ゆかり「そういう問題じゃ……」

僕は再び、唇と唇を交差させた。

キスしている最中にゆかりは僕の体重を受け入れて、ゆっくりと倒れて建物の壁に寄りかかった。
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:16:13.28 ID:CXTQ8lud0
キタロー「可哀想だから、上は脱がさないでいいよ」

ゆかり「……ッ」
僕は手で胸や体をまさぐり、濡らした。
じらせて、さらにゆかりを興奮させる。
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:19:57.46 ID:CXTQ8lud0
キタロー「気持ちいい……気持ちいいよゆかり」

ゆかり「あっ!だっ……!」

僕は彼女を横にして、膣に僕のペニスが当たるようにした。
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:20:46.71 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふぅ……」

ゆかり「酷い……酷いよ」

キタロー「ゆかり……僕は君の事が好きなんだよ」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:21:22.69 ID:CXTQ8lud0
キタロー「よし、調子がいい」

キタロー「どんどん、行こう」

?「おい!」
以下略 AAS



25:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:22:21.60 ID:CXTQ8lud0
キタロー「先輩……」

キタロー「誤解ですよ……」

美鶴「ん?なんだと……」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:22:50.51 ID:z2eQfNIHO
キタローさんさすがっす!


27:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/28(日) 22:26:38.97 ID:e82xTVEro
命を賭けたヤリ捨て、死に逃げ


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