【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
1- 20
63:1[saga]
2016/03/01(火) 21:42:44.95 ID:lsE9r1B30
鳥海「嫌……その……そんな事」

キタロー「なら、僕を受け入れてください」

鳥海「駄目、あなたは生徒で私は教師……」
以下略 AAS



64:1[saga]
2016/03/01(火) 21:43:32.55 ID:lsE9r1B30
キタロー「温かい……」

鳥海「キタロー君……」

僕はそのまま先生の乳首に触れて、舌で触れる。
以下略 AAS



65:1[saga]
2016/03/01(火) 21:44:27.91 ID:lsE9r1B30
僕はそのまま先生を押し倒した。
二人の体は重なり、先生と交わる。

鳥海「んっ……ぁ……ん」

以下略 AAS



66:1[saga]
2016/03/01(火) 21:45:50.43 ID:lsE9r1B30
鳥海「駄目……ゴム……避妊して……ないでしょ」

僕は先生の言葉を聴かないでそのまま膣に入れて、ペニスに刺激を与え始めた。
鳥海「いっ……あっ……」

以下略 AAS



67:1[saga]
2016/03/01(火) 21:46:44.23 ID:lsE9r1B30
キタロー「ふう……これで絆を深めた女の子と性交できたぞ」

キタロー「でも……最後に残っている人がいる」

キタロー「よし……」
以下略 AAS



68:1[saga]
2016/03/01(火) 21:48:11.94 ID:lsE9r1B30
〜キタローの部屋〜

キタロー「どうしたらいいんだろ……」

エリザベス「いかがなさいました?」
以下略 AAS



69:1[saga]
2016/03/01(火) 21:49:07.54 ID:lsE9r1B30
僕はそのまま彼女のキスをした。
優しく僅かな時間のキスだった。

彼女は優しく、手を僕と彼女の中に入れて柔らかな拒絶をした。

以下略 AAS



70:1[saga]
2016/03/01(火) 21:50:21.62 ID:lsE9r1B30
そういうと彼女は腕を首に絡まして来た。
キタロー「うん」

僕はエリザベスを抱き寄せた。

以下略 AAS



71:1[saga]
2016/03/01(火) 21:50:56.76 ID:lsE9r1B30
僕はそう言うと、再び、唇を重ねた。
次は濃く、深いキスだった。

互いの舌が行き来し、互いの味を確かめた。
キタロー(冷たい……)
以下略 AAS



72:1[saga]
2016/03/01(火) 21:51:34.58 ID:lsE9r1B30
キタロー「んっ……」

エリザベス「うふふ……ご立派ですこと」
そう言うとエリザベスはペニスに触れ、そのままジッパーをおろした。

以下略 AAS



73:1[saga]
2016/03/01(火) 21:52:04.36 ID:lsE9r1B30
エリザベス「……」

さらにエリザベスはマッサージするかのように僕のペニスをいじった。
そうして僕の顔を凝視した。

以下略 AAS



107Res/53.00 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice