【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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[saga]
2016/03/01(火) 21:46:44.23 ID:lsE9r1B30
キタロー「ふう……これで絆を深めた女の子と性交できたぞ」
キタロー「でも……最後に残っている人がいる」
キタロー「よし……」
以下略
AAS
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[saga]
2016/03/01(火) 21:48:11.94 ID:lsE9r1B30
〜キタローの部屋〜
キタロー「どうしたらいいんだろ……」
エリザベス「いかがなさいました?」
以下略
AAS
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[saga]
2016/03/01(火) 21:49:07.54 ID:lsE9r1B30
僕はそのまま彼女のキスをした。
優しく僅かな時間のキスだった。
彼女は優しく、手を僕と彼女の中に入れて柔らかな拒絶をした。
以下略
AAS
70
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1
[saga]
2016/03/01(火) 21:50:21.62 ID:lsE9r1B30
そういうと彼女は腕を首に絡まして来た。
キタロー「うん」
僕はエリザベスを抱き寄せた。
以下略
AAS
71
:
1
[saga]
2016/03/01(火) 21:50:56.76 ID:lsE9r1B30
僕はそう言うと、再び、唇を重ねた。
次は濃く、深いキスだった。
互いの舌が行き来し、互いの味を確かめた。
キタロー(冷たい……)
以下略
AAS
72
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1
[saga]
2016/03/01(火) 21:51:34.58 ID:lsE9r1B30
キタロー「んっ……」
エリザベス「うふふ……ご立派ですこと」
そう言うとエリザベスはペニスに触れ、そのままジッパーをおろした。
以下略
AAS
73
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1
[saga]
2016/03/01(火) 21:52:04.36 ID:lsE9r1B30
エリザベス「……」
さらにエリザベスはマッサージするかのように僕のペニスをいじった。
そうして僕の顔を凝視した。
以下略
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74
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1
[saga]
2016/03/01(火) 21:52:51.86 ID:lsE9r1B30
キタロー「うん……」
エリザベス「私の作法があなた様に通じた事嬉しく思います」
そう言いながら……エリザベスはスカートのスリットに手を入れ、そのまま下着を脱いだ。
黒のレースの下着だった。大人の女性らしい色だ。
以下略
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75
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[saga]
2016/03/01(火) 21:53:37.99 ID:lsE9r1B30
エリザベス「あっ……ん、あなたを感じます」
キタロー「大丈夫……?」
エリザベス「はい……平気です」
以下略
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[saga]
2016/03/01(火) 21:54:32.03 ID:lsE9r1B30
エリザベスは静かに目を閉じて、僕に近づいた。
そうして僕の唇にあわせた。
僕はエリザベスが騎乗位の体勢で動き始めた。
重力と共に下がり、肉棒が刺さり広がるエリザベスの膣。
以下略
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