【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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71:1[saga]
2016/03/01(火) 21:50:56.76 ID:lsE9r1B30
僕はそう言うと、再び、唇を重ねた。
次は濃く、深いキスだった。

互いの舌が行き来し、互いの味を確かめた。
キタロー(冷たい……)
以下略 AAS



72:1[saga]
2016/03/01(火) 21:51:34.58 ID:lsE9r1B30
キタロー「んっ……」

エリザベス「うふふ……ご立派ですこと」
そう言うとエリザベスはペニスに触れ、そのままジッパーをおろした。

以下略 AAS



73:1[saga]
2016/03/01(火) 21:52:04.36 ID:lsE9r1B30
エリザベス「……」

さらにエリザベスはマッサージするかのように僕のペニスをいじった。
そうして僕の顔を凝視した。

以下略 AAS



74:1[saga]
2016/03/01(火) 21:52:51.86 ID:lsE9r1B30
キタロー「うん……」

エリザベス「私の作法があなた様に通じた事嬉しく思います」
そう言いながら……エリザベスはスカートのスリットに手を入れ、そのまま下着を脱いだ。
黒のレースの下着だった。大人の女性らしい色だ。
以下略 AAS



75:1[saga]
2016/03/01(火) 21:53:37.99 ID:lsE9r1B30
エリザベス「あっ……ん、あなたを感じます」

キタロー「大丈夫……?」

エリザベス「はい……平気です」
以下略 AAS



76:1[saga]
2016/03/01(火) 21:54:32.03 ID:lsE9r1B30
エリザベスは静かに目を閉じて、僕に近づいた。
そうして僕の唇にあわせた。

僕はエリザベスが騎乗位の体勢で動き始めた。
重力と共に下がり、肉棒が刺さり広がるエリザベスの膣。
以下略 AAS



77:1[saga]
2016/03/01(火) 21:55:27.81 ID:lsE9r1B30
エリザベス「あっ……やっ……あっ」

エリザベスの否定とも悲痛とも取れない言葉に僕は耳を傾ける事もしないでエリザベスの体をむさぼりついた。
二人は快楽の絶頂へと行き、その頂点に辿りついた。

以下略 AAS



78:1[saga]
2016/03/01(火) 21:56:05.89 ID:lsE9r1B30
彼女の手から僕を放したく無いという力強い意思と感じた。

キタロー「んっ……」

エリザベス「ふふ……ありがとうございます、あなた様のおかげで良い思い出ができました」
以下略 AAS



79:1[saga]
2016/03/01(火) 21:57:42.99 ID:lsE9r1B30
〜その夜〜
ガチャ

キタロー「ふぅ……」

以下略 AAS



80:1[saga]
2016/03/01(火) 21:58:36.09 ID:lsE9r1B30
キタロー「……」クラッ

キタロー「ん……?」

キタロー「なんか、体ふら……つく……」
以下略 AAS



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