【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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241:第四話 『触手にまみれて』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/10/12(水) 23:28:22.78 ID:7v3Qm3Jeo

マキ「あら……随分と汚れちゃったわね。ちゃんと綺麗にしときなさい」

トマト怪人「うねっ!」ズボッ

ウーミン「むぐっ……!?」


自身のもので汚れた触手を口の中に突っ込まれる。


ウーミン「うぐ……あぐっ……!」


口内を強引に広げられ、汚れたものを舌の上、口蓋、歯列に擦り付けられる。


トマト怪人「うねー♪」ズイッ

ウーミン「ごっ……!!」


のどにまで入り込まれる。せり上がる嘔吐感。涙が溢れる。食道が痙攣する。


トマト怪人「うねうね♪」スッ

ウーミン「うっ……げぇっ……!」


散々口内をなぶった後、ようやく触手を引き出す。
ウーミンはえずき苦しみ、唾きを舌で必死に掻きだす。


ウーミン「うっ……あぅ……」

マキ「辛そうねえ……あら、せっかくの衣装も血だらけになっちゃってるわね」


腕から流れ出た血が衣服を伝わり、脇腹を赤く染めている。足の指からも赤い液体がぽたぽたと滴り落ちる。


マキ「あれだけいじめてあげたんだから、スカートの下も血まみれになってるでしょうね♪」

トマト怪人「うっねっねっ♪」

ウーミン「ぐっ……」

マキ「さて、最後にあれを使ってみようかしら」

トマト怪人「うねっ!」シュシュッ

ウーミン「うぐっ……!」


茨のツタが一本ずつ、胸と腹部にぐるりと巻き付く。


マキ「ふふっ♪」

ウーミン「何をするかと思えば……今さらこれしきの痛みなど」

マキ「心配しなくても大丈夫よ。とっておきのを今から味わせてあげる」

トマト怪人「うねっ!」ピュピュッ


巻き付いた触手の幾多もの棘から一斉に粘液が放たれ、皮膚の下へ入り込んでいく。


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