【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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65:第二話 『苦痛と快楽のビリビリ』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/03/28(月) 23:26:25.43 ID:3aeriv6Do
エリチカ「ふふっ♪ まずは、と……」


ウーミンの前襟に手をかけて一気に引きちぎる。無惨にも衣装の前が破り取られる。


ウーミン「くっ……よくも……この衣装はことりの」

エリチカ「ふんっ!」


エリチカ公爵の拳が腹部にめり込む。


ウーミン「かはっ……!」


エリチカ「衣装なんかより自分の心配をした方がいいんじゃないかしら?」

エリチカ「それにしても……体も引き締まってて、とても綺麗……」


ウーミンの脇腹を愛おしそうにさする。


ウーミン「うっ……や、やめなさい」

エリチカ「やめないわよ、ここからが本番ですもの」

エリチカ「そこのマトリョシカ二人、ちょっとこっちに来なさい」

マトリョシカ怪人「ダー」「

エリチカ「足を広げてあげなさいっ♪」


怪人たちがウーミンの足を一本ずつ抱えて担ぎ上げ、その両足を左右に開き広げる。


エリチカ「スカートが邪魔ね……取っちゃいましょう♪」


スカートが破り取られ、開脚されたままの姿でショーツが剥き出しになる。

ウーミン「うっ……こんなっ……!」


屈辱敵な姿に見る見る顔が赤らむ。逃れようと気力を振り絞りジタバタと暴れて抵抗する。だが、後ろからも羽交い締めにされガッチリと三人がかりで固定されているので、それは徒労にしかならない。


ウーミン「離してっ……離しなさい!」

エリチカ「暴れちゃダーメっ♡」ビリッ

ウーミン「あぁぁっ……!」ビリビリ

エリチカ「下も脱がしてあげるわね♪」

ウーミン「や、やめて……それだけは」


ショーツに手をかけて一息にもぎ取ろとした、その時……


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