【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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70:第二話 『苦痛と快楽のビリビリ』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/03/28(月) 23:30:06.43 ID:3aeriv6Do



< ウーミンがあんな顔するなんて

< 辱しめにあってるウーミンさん……いいかも♡

< 魔法少女は凌辱される運命なの!?

< こんなの、ハラショーだけどハラショーじゃないよ!



ウーミン「やっ、やだ♡ 見ないで♡」

エリチカ「そんなとろけ切った顔で、何言ってるのかしら? ほんとは皆に見られて感じちゃってるんでしょ、淫乱魔法少女ちゃんっ♪」

ウーミン「ちがっ♡ ひゃっ♡ んんっ……♡ あ♡ ああっ♡」

エリチカ「もう限界ね……皆に見られながらそのままイッちゃいなさい♡」

ウーミン「やっ……♡ あっ♡ んっ♡ んん……♡♡」


衆人環視の中で絶頂を迎える。頭の中が真っ白になる。
焦点の定まっていない恍惚とした顔。快楽のよどみに浸かり切った痴態をさらけ出す。



< あの凛々しいウーミンがこんな姿になっちゃうなんて

< すごく気持ちよさそう……私も変な気分になっちゃう♡

< うぅ……ウーミンが、ウーミンがぁ……

< わっ!? 亜里沙が倒れた!



エリチカ「無様ね……でも、怖い顔して戦ってるよりも、こっちのあなたの方がずっと魅力的だわ♡」

ウーミン「あっ……♡ ん……♡」


ゆっくりと引いて行くオーガズムを味わうことで頭がいっぱいで、エリチカ公爵の言葉はもはや届いていない。


エリチカ「完全に出来上がっちゃったみたいね。もっと遊んでいたかったのだけれど、これじゃもういじめ甲斐がないわ……終わりにしましょう」


電を放つのを止めて、自身の両手に帯電し始める。パチパチと火花が散り、段々と大きな音を立て始める。


エリチカ公爵「フルチャージのKKサンダーを味わわせてあげる……そうね、敏感な部分に撃ったらどうなっちゃうのかしら? きっと変身が解けちゃうでしょうね♪」

ウーミン「う……♡ あ……♡」


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