100:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga ]
2016/04/03(日) 23:00:27.20 ID:+DYF/rpiO
数時間後。
コナン「さて、灰原の様子はどうかな?」チラッ
シュルシュルッ......ズチュッズチュッ......
灰原「あ、あんっ♡はあっ♡あ、あ、あ♡」ビクビクッ
灰原「ああああぁぁぁっ♡♡」ビクンビクン
灰原「あ、はあっ......♡♡」
コナン「おー、全身性感帯状態だな♪」
灰原「あ、あ......?く、工藤君......?お、お願いっ、助け......っ、あああっ♡」ビクンビクン
コナン「そんなアヘ顔晒して助けてってなあ。俺のモノになる決意は出来たか?」
灰原「い、やよ......っ、こんな形で......っ、あ、あ♡あんっ♡や、やめっ♡あ、はあっ♡」ビクンビクン
コナン(感じまくって半分色ボケなのにまだ折れねーか。真純よりは耐えるな。ま、まだまだやるけどな)ニヤリ
コナン「おーい、触手くん!例のヤツを!」
シュルシュルッ......
灰原「な、何を......?」
コナン「ん?受け身じゃ無くて、自分からエロをしたくなる様にしてやるよ。触手くん!やっちゃって!」ニヤリ
シュルシュルッ......
灰原「な、何?!あの触手が持ってるの......っ?!」ゾクッ
シュルシュルッ......グチュッ......
灰原「はうっ♡♡?!」ビクンッ
コナン「ククク、そいつはな。女性の性感帯......。クリ○リスに取り付いてな。そのまま寄生し、擬似的なチ○ポになる」ニヤリ
灰原「な......っ」ビクンッ
コナン「神経はオメーともう一体化してる。そして、その擬似チ○ポは快感神経の塊だ。だから......。触手くん!刺激してやって!」
シュルシュルッ......ペチンッ
灰原「うはああああぁぁぁっ♡♡?!」ビクンビクン
コナン「どうだ?今までの比じゃ無いだろ?」ニヤリ
777Res/481.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20