112:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga ]
2016/04/05(火) 10:59:12.69 ID:OWGIx+0DO
暫く後。
灰原「う、ん......?わ、私......。今まで何を......」
コナン「気が付いたか?」
灰原「工藤君......。あれ、私......」
コナン「覚えてねーか?盛大にオナってイキまくって、俺のモノになるのを宣言したの」
灰原「え、あ、あ......!?」
灰原(そうだ、私......。あの触手に責められて......。工藤君に痴態を......!!)ゾクッ
コナン「で、改めて聞くが。どうする?灰原?」
灰原「わ、私は......」
灰原(......もうあれだけの痴態を晒して、しかも私はあの時、心から快感を感じてた)
灰原(わかってるのよ。どんな形でも工藤君に関わっているのが嬉しい自分がいる事を......。でも、でも......)
コナン「どうやら踏ん切りがつかねー様だな。なら、つけさせてやるよ。真純!良いよ!」
灰原「えっ......?」ビクッ
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