130:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga ]
2016/04/07(木) 22:14:22.23 ID:oFjfVSUj0
コナン「んっ......。そろそろ出すぞ、灰原」ブルッ
灰原「んんっ♡んっ♡んぶっ♡んふぁっ♡」ジュルッジュルッ
コナン「トンじまって聞こえねーか......っ、出るっ、灰原っ!!」ドピュルルルルッ!
灰原「んんんっ♡♡ん、んっ♡ん、んん......♡」ゴクッゴクッ......
コナン「っ、まだとまんねっ」ドピュルルルルッ!
灰原「ん、はぁっ♡あ、あっ♡♡?!」ピチャッ
コナン「っ、はぁ。ワリー灰原。カオにかかっちまっ......て?」
灰原「は、あ♡カオに、工藤君のが♡工藤君の出したのがっ♡」ウットリ
灰原「美味しい、飲んだの♡また興奮するっ♡もったいない♡カオについたのももったいないっ♡工藤君のっ♡出したのがっ♡」ペロペロ
コナン「灰原......。ククク、俺はオメーを見誤ってた様だな。こんなにオメーが性奴隷にふさわしい性格をしてるとは思わなかったぜ」ニヤリ
灰原「はぁっ♡ダメ♡もっと......っ、もっとっ♡工藤君♡キモチヨクして♡工藤君がもっとほしいのっ♡♡工藤君工藤君工藤君っ♡」アヘェ
コナン「ハハハ、よし。ならケツをこっちに開けよ」
灰原「ハイッ♡」グイッ
灰原「入れてくださいっ♡はやくっ♡工藤君のをっ♡」ハァ、ハァ
コナン「最初は催眠術だったのに今や自分の意思か。最高だぜ灰原ぁ!」ズンッ
灰原「あはあああああっ♡あ、っ♡あはぁっ♡」ビクンビクン
灰原「はいってるっ♡工藤君のが♡工藤君がわたしのなかにっ♡あはぁっ♡」ビクンビクン
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