138:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga sage]
2016/04/08(金) 08:26:51.53 ID:KBpP8YA80
阿笠宅。
コナン「うーっす、博士。ただいま」
阿笠「おお新一。おかえり。哀君なら下じゃ」
コナン「おう、サンキューな♪手ぇ出したんじゃねーの?wwww」
阿笠「君のモノに手は出さんよ。ワシは報酬さえいただければ良いんじゃ」
コナン「分かった。まあコツも掴んできたし、また女堕とすからよ♪」
阿笠「うむ、期待しとるぞ」
コナン「おう!」
阿笠(流石新一じゃ。並みの人間ならスイッチの力で性欲が暴走して廃人になるのに。この分なら報酬は期待出来そうじゃ)ニヤリ
地下。
コナン「灰原、ただいま」ガチャッ
灰原「んっ♡んん♡んぐぅっ♡んっ♡んふぁっ♡」ビクンビクン
コナン「ハハ、目隠しに亀甲縛り。ポールギャグに性感帯にはバイブか。変態だなあ♪」
コナン「どれ、取ってやるか。灰原、ただいま」カチャッ
灰原「あっ♡くどうくぅん♡おかえりなさぁい♡」ビクンビクン
コナン「朝セットしてからずっとか。何回イッた?」ニカッ
灰原「わからないっ♡キモチイイからおぼえてないのっ♡あはぁっ♡」ビクンビクン
コナン「ハハ、いい子だな。でも明日は学校行けよ?焦らす時間があると余計気持ち良くなるから♪」
灰原「はぁい♡ね、くどうくぅん♡もうガマンできないの、してぇ♡」ビクンビクン
コナン「ハハ、分かった♪今日は真純も学校の行事で泊まりだし。たくさんヤッてやるよ。ま、真純もバイブ入りっぱなしだから行事どころじゃ無いだろうがな♪」
777Res/481.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20