194:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga sage]
2016/04/21(木) 01:28:05.90 ID:EbridqHSO
灰原「フフ、イッたのね。どう?自覚として初めてイッた感想は?」
歩美「あ、あああ♡きもちいいよぉ♡スゴイスッキリしたきもち♡でももっとしたいよぉ♡」ビクンビクン
灰原「大丈夫よ。まだまだ気持ち良くしてあげるから♡」スッ
歩美「な、なにそれぇ♡」トローン
灰原「この液体を身体に塗りたくって......。あなたにも」トローリ......ヌルヌルッ
歩美「あ、ふぁっ♡あふっ♡か、からだがびんかんにっ♡」ビクンビクン
灰原「フフ、この状態で身体を擦りつけると......」クチュックチュッ
歩美「ふああああっ♡か、からだぜんたいがおまたみたいにぃぃっ♡スゴイよおっ♡」ビクンビクン
灰原「あっ♡私もっ♡オイルで肌がっ♡んっ」チュッ
歩美「んっ♡んほぉっ♡んっ♡んはぁっ♡」ビクンビクン
灰原「んふっ♡はぁっ♡さぁ、またイキなさい、何度でも♡」クチュックチュッ
歩美「あ、また......っ♡くるっ♡くるよぉっ♡は、あああああああっ♡」ビクンビクン
灰原「本当に感じやすいのね。可愛いわ♡どう?まだしたい?」
歩美「は、あっ♡したい、したいよぉっ♡哀ちゃん、もっとしてぇ♡歩美にもっとキモチイイことおしえてぇ♡」ビクンビクン
灰原「なら、2つ約束しなさい。1つ、この事は誰にも秘密よ。良いわね?」
歩美「は、いっ♡はいぃっ♡」ビクンビクン
灰原「良い子ね。2つ目。あなたは今後私のモノよ。私の言う事は全て従う。良いわね?」
歩美「はいっ♡はいっ♡きく、きくっ♡哀ちゃんのいうこときくっ♡だからもっと♡」ビクンビクン
灰原「分かったわ。まだまだ未熟なあなたの性を開花させてあげる♡」
灰原(彼の頼みでしてるけど、違う趣味に目覚めそう♡痛め付けるので無く、快楽的にいたぶるのがこんなに楽しいとは思わなかったわ♡)
灰原(もっともっと仕上げてあげなきゃ♡彼に献上する為にね♡)
777Res/481.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20