375:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/01(土) 17:26:17.35 ID:eix/CHPD0
園子「はい、ご主人様ぁ♡♡♡」ハァ、ハァ
京極「!!??」
京極(そこにいたのは自分の知っている園子さんでは無かった。裸体を曝し、目は虚ろに曇り、涎を垂らしながら目の前の正体不明の男に好意の感情を向ける……。獣のように見えた)
ジミー「あなたにお客様が来ています。京極真さんです。分かりますか?」
園子「きょうごく、さん?わからない?だれ?」ハァ、ハァ
京極「な……。そ、園子さん!!自分です、京極です!!」
ジミー「だ、そうですが?」
園子「わかりません……?それよりご主人しゃまぁ♡イヤらしい園子に早くセッ○スしてくださぁい♡♡♡」
京極「な、何を……!?目を覚ましてください、園子さん!!貴様、薬物か何かを使ったな?!」
ジミー「いいえ?私は性の世界への案内はしましたが。ここまで堕落したのは彼女自身の資質と意思ですよ?」
京極「そんな……。嘘だ……」
園子「ごしゅじんしゃまぁ♡はやくぅ♡」アヘェ
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