388:名無しNIPPER[saga]
2016/10/02(日) 20:32:15.44 ID:dXXfCuBB0
京極「……その、こさん」ピクピク
大型犬「ヘッ、ヘッ、ヘァッ」ピクピク
ジミー「お、そろそろワンちゃんもイキそうですねぇ。園子。京極さんもイカせてあげなさい。お別れのアイサツにね。お前もイキそうだろうが、口を放すなよ」ニヤリ
園子「ひゃい♡ごしゅじんしゃまぁ♡」ハムッ
京極「……」
ジミー「ふふふ、心が死にかけですね」
園子「んっ♡んんっ♡♡んんっ♡♡」ジュブジュブッ
京極(これは現実なのか……。夢なら醒めてくれ……。死ねるものなら死なせてくれ……)
大型犬「ヘッ、ヘッ、ヘゥッ」ガクガクッ
園子「んっ♡んんっ♡♡んんっ♡♡」ジュブジュブッ
京極(やめろ、やめてくれ……。こんな状況で果てるなど、死ぬ以上の恥……っ、だが我慢が……っ)プルプル
ジミー「さあ、フィニッシュだ」ニヤリ
京極「やめろぉっ……っ、うっ!!がっ!!」ドピュルルルルッ
大型犬「ウ、アオォォォォッ!!」ドピュルルルルルルルルルッ
園子「んふぅぅぅぅぅうぅっぅぅっ♡♡♡」ゴクッゴクッ
京極「う……、ア……」ピクピク
ジミー「ホラ。まだ意識を失うには早いですよ。彼女をごらんなさい」
京極「……!!」
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