390:名無しNIPPER[saga]
2016/10/02(日) 20:46:45.52 ID:dXXfCuBB0
園子「んおはぁああああああっ♡♡あついぃぃっ♡♡おなかがぁっ♡♡」ビクンビクン
ジミー「犬の射精ってね、人間とは比べ物にならないほど量も時間も凄いらしいですよ♪犬のチ○ポの根元が膨らんで抜けなくして」
大型犬「アォォォォォッ」ドピュルルルルルルルルルッ
園子「しゅごいいいいいいっ♡♡♡まだはいってくるぅ♡♡あひゃあああああぁあああああっ♡♡」ビクンビクン
ジミー「もうすっかり病みつきみたいでねぇ。さあ、最後に目に焼き付けなさい。犬の射精でイク元彼女の姿をね」
京極「よ、よせ……。園子さん……、その、こ」
大型犬「アォォォォォッ」ドピュルルルルルルルルルッ
園子「あひゅあああああああっ♡もうダメェ♡イクイクイクイクッ♡あ♡あ♡」ピクピク
園子「イ”ク”ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウッ♡♡♡」ビクンビクン
京極「あ、が……」
京極(彼女が果てる瞬間を見て、悟った。もう彼女は人間では無いと。自分の知る園子さんはもういないと……)
園子「あ、あはぁ♡しあわしぇ♡♡♡」ピクピク
京極(自分の中の何かが壊れた気がした。ケダモノの様に果てる彼女の姿に嫌悪と……。興奮を覚えながら……。意識は遠のいていった)
ジミー「おや。気を失ったか」ベリッ
コナン(変装を解いた)「慣れない敬語口調はキツイもんだぜ」
園子「ごしゅじんしゃまぁあああ♡はやくぅ♡そのこにごしゅじんしゃまのくだしゃいいいぃっ♡」アヘェ
コナン「ん?ワンちゃんのじゃ満足できなかったか?」
園子「はひぃ♡そのひとのもちいさいしきもちよくないしぃ♡ごしゅじんしゃまのがほしいれすぅ♡♡」アヘェ
コナン「ハハ、分かった分かった。ワンちゃんの射精が終わったらな」
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