397:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/03(月) 15:54:22.22 ID:QmYgOyHK0
数日後。
阿笠「で、どうじゃ?あれから首尾の方は?」
コナン「毎日盛ってんのは知ってんだろ?順調だよ。歩美も博士の機械で大人に成長させられるようになったからな。ガキの身体じゃあやはりヤるのも産むのも負担が掛かり過ぎるからな」
阿笠「確かにのぉ。ワシはロリも嫌いじゃないがのぉ」
コナン「趣味じゃなくて健康の問題だっての」
阿笠「よく言うわい。人の健康を気にしておったら園子君に獣姦などさせぬじゃろ」
コナン「ハハ、そりゃ言えてら。しかし、そろそろ趣を変えてみようと思ってさ」
阿笠「と、言うと?」
コナン「成熟して妊娠してもおかしくない人間も堕としておきたいと思ってな。色んな年代がいた方が俺としても楽しいしな♪」
阿笠「成る程のぉ。中々の鬼畜発言じゃの。で、誰を狙う気じゃ?」
コナン「佐藤刑事辺りを狙おうかと思ってな。あの抜群のスタイル、気の強さ。あれが堕ちると思うとワクワクしねーか?」
阿笠「確かにのぉ。哀君や園子君とはまた違った気の強さじゃからのぉ。良い目の付け所じゃ」
灰原「ふぅん。そうなの」
コナン「いっ、灰原!?」
灰原「どんどん仲間が増えるのは構わないのだけれど。構ってくれる時間が減るのは寂しいわ……」
コナン「何言ってんだよ。俺がオメーをほったらかすワケねーだろ?これも博士の為さ」
灰原「……分かったわ」
コナン「ホラ。今から可愛がってやっからよ♪地下で待っててくれよ」
灰原「……ええ♡」スタスタ
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