449:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 15:04:38.29 ID:xN865UNL0
佐藤「な、何でそんな賭けをしなきゃいけないの?いい加減にふざけるのは……」
コナン「佐藤刑事は断れないさ。だってこの事が高木刑事に知れたらどうなるかな?それに、ボクは警護対象だよ?そのボクに何かあったら」ニヤリ
佐藤「!?」
450:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 15:15:02.28 ID:xN865UNL0
コナン「OK。じゃあさっそく始めようか。その前に、着てる服全部脱いじゃってよ。動きにくいでしょ?」
佐藤「……分かったわ」スルッ
コナン「わぁ♪佐藤刑事の綺麗な身体が、少しずつ見えてくる……。良い眺めだね」♪
451:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 15:26:34.68 ID:xN865UNL0
佐藤「ぅぅっ♡んんんんっっっっ♡んっ♡んっ♡」プルプル
コナン「ふぅ♪ま、既にびしょ濡れだしこんなもんかな♪さて、挿入るよ♪」ガシッ
佐藤(ちょ、待って……っ♡ム、ムリ♡今こんな状態で中に……っ!?)ハァ、ハァ
452:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 15:37:37.87 ID:xN865UNL0
コナン「そうだね♪じゃあ次は四つん這いになって。後ろから行ってみよう♪」
佐藤「ハァ、ハァ……。は、はい♡」クルッ
コナン「良い子だね♪そのままおねだりしてみなよ、佐藤刑事♪私にセッ○スしてくださいって」
453:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 15:51:54.86 ID:xN865UNL0
佐藤(ダ、ダメっ……♡この感じてる時に……っ♡切ない時に……っ♡♡♡名前なんて呼ばれたら……っ♡♡♡)プルプル
コナン「イキそうなんだね、美和子姉ちゃん……♪ボクも一緒に行くよ♪2回目、一緒に……っ、うっ!!」ドピュルルルルルルルルルッ
佐藤「♡♡♡♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビクンビクン
454:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 16:01:02.33 ID:xN865UNL0
佐藤「……やるわ。いえ、やらせて」
コナン「へえ?意味が分かっていってる?」
佐藤「ええ……♡もちろん♡」ハァ、ハァ
455:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 16:02:55.68 ID:xN865UNL0
中断します。
おお、たくさんの候補が来てますね。ありがとうございます
紅子ってあの魔女?かな?
全部できるかは分からないですが、出来る限りやってみます
456:名無しNIPPER[sage]
2016/10/09(日) 20:28:30.65 ID:843TZAtv0
乙
最高や
457:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 20:47:14.56 ID:xN865UNL0
佐藤(ああ、スゴイ……♡やっぱり……っ♡)ハァ、ハァ
コナン「さて、美和子姉ちゃんがすぐイカないようにゆっくりやるかな♪チャンスにならないもんね♪」ニヤリ
佐藤「え、いや、あの……」ハァ、ハァ
458:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/09(日) 21:02:19.82 ID:xN865UNL0
佐藤「……!!そう、そうなの♡渉も優しいけど、私の芯を満たしてはくれてなかったの、今気付いたの♡」
佐藤「私をもっと強く、導いて欲しいの、強い力で支配してほしいの。仕事場でしっかりしなきゃいけない分、プライベートでは誰かに頼りたい。支配してほしい……♡」ハァ、ハァ
佐藤「お願い、コナン君♡私のこの気付いた欲求を満たして……♡あなたの魅力で、私を支配して……♡あなたに性行為を促されてた時、戸惑ったけど凄く気持ちが晴れやかだった♡私今、心からあなたを求めてる♡何でも言うとおりにするわ♡だからどうか、私を……。私を支配して♡」ハァ、ハァ
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