467:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/10(月) 21:50:53.46 ID:hpsPfgYT0
佐藤「あっ♡はっ♡」プルプル
高木「さ、佐藤さん……?何か変な音がしますが……?それに、本当に大丈夫ですか?」ドキドキ
佐藤「な、何でも無いわ……♡それより、今度のデートの件だけど……♡」ハァ、ハァ
高木「あ、ああ。それなら分かってます!仕事ですしね。またの機会にしましょう」
佐藤「ご、ごめんなさい……♡私の都合でっ♡」ハァ、ハァ
高木「いえ、佐藤さんが謝る事は……」
コナン「♪」パンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤「っっっっ♡♡♡♡!!」ビクビクッ
佐藤(コ、コナン君のイジワルっ♡♡わざと激しく……♡♡声を殺しきれない……♡♡でもスゴクイイッ♡キモチイイッ♡♡♡)ハァ、ハァ
高木「さ、佐藤さん!?」
佐藤「だ、大丈夫♡気にしないで……♡それより、こちらは何も問題ないからっ♡コナン君も元気よ♡私も頑張るから♡あなたも頑張ってね♡」ハァ、ハァ
高木「は、はい!!勿論です!!頑張って、また元気な姿でお会いしたいです!!」
佐藤「え、ええ……、そうね……でも私、もうあなたじゃ満足は……」ボソボソ
高木「……?佐藤さん?今何か言いましたか?」
コナン「♪」パンッパンッパンッパンッ
佐藤「い、いえ……♡何でも……♡♡」ビクンビクン
佐藤(あ、ダメ♡もうイキそうっ♡♡♡)ハァ、ハァ
高木「佐藤さん?」
佐藤「と、とにかく。私の事は気にしないで……♡頑張って♡じゃあ♡」ピッ
高木「あ、ちょっと、佐藤さん?」ツー、ツー、ツー……
高木「……?何だったんだろう?」
佐藤「もう♡コナン君のイジワル♡♡」ハァ、ハァ
コナン「ハハ、ゴメンゴメン♪でも興奮したでしょ?」パンッパチュンッパチュンッ
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