提督「オナホを買ったが使う隙がない」
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10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/03/29(火) 14:52:25.55 ID:ZhXSKXdz0
提督「さぁ、帰ってナイトライフを楽しむとするか」

真っ黒の中身が見えない袋に包まれた戦利品を鞄に入れ、俺は高鳴る胸を落ち着かせる為に歌を歌いながら鎮守府へ戻った。

鎮守府へ一歩足を踏み入れると桃色の空気が俺を包み、暴れん坊おちんぽが主張を始めた。

俺の姿を見つけた羽黒がおかえりなさいと頭をさげる。俺はいつも通りの顔で軽く手を挙げ執務室へ向かった。

あの角を曲がればすぐに執務室。自然と歩くスピードが速くなる。

妙高「あら、提督。今お帰りですか?食堂で愛宕が待っていますよ?」

扉を開けるとそこには妙高がいて部屋を掃除していた。


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