154:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/05(火) 14:34:34.92 ID:zXBEWcOJ0
そして運命の日、吹雪はとうとうスカートをはき忘れて執務室へやって来る。
正直パンチラこそ至高、パンモロなど何のエロさも感じない。その時までそう思っていた。
いつもの様に明るい笑顔で敬礼して挨拶する吹雪。
髪は整えられ、制服の上着もしっかり着ている。白いパンツに黒い靴下、鎮守府内で履く上履き。
ただ一点、スカートだけが忘れ去られていた。まるで深海棲艦の様に。
その日を境に妙高がオナホに見えるように、俺の目には吹雪がパンツに見える様になった。
そしてその夜……
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