157:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/05(火) 14:51:46.05 ID:zXBEWcOJ0
吹雪「初めて司令官が私の下着を見た日……書類を拾った日の事覚えていますか?あれは偶然だったんですけど……」
吹雪「あの時の司令官のいやらしい目が忘れられなくて……司令官が私の下着を見てる時、私もすっごく興奮しちゃって……」
吹雪「それで毎日わざと見せてる内に癖になっちゃって、もっと司令官のエッチな顔が見たいなぁって」
吹雪「へ?そんな顔してない?フフッ、してますよ。とーってもエッチな顔。ほら、こんな風にしたらすぐ……」チラッ
吹雪「どうして目をそらすんですか?やっぱり不意に見える感じの方が好きでしたか?」
吹雪「……もう、まだそんな事言って。では鏡を見てみますか?そうすれば今どんな顔をしているかすぐに分かりますよ?」
吹雪「あっ、でもそんな事しなくても……司令官、私の顔を見てください」
吹雪「今の司令官……私と同じくらいエッチな顔してますから……♪」
俺は夢精した。もしその時近くに鏡があったのなら最高にスッキリした顔をしていただろう。
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