提督「オナホを買ったが使う隙がない」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
368:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/17(日) 00:35:55.65 ID:Xgco2OSw0
机に置いたオナホを見て2人はしばし固まる。無理もない、生き別れた姉妹みたいなものなのだからな。
しばらくして妙高?(オナホ?)が声を荒げた。
妙高「な、なんですかコレは!?」
何って、新しい第3秘書に決まっている。どうやら自分と瓜二つの艦娘(オナホ?)に興奮しているようだ。
提督「まあ、新たな重巡洋艦と言ったところだな」
妙高「そんな事を聞いているんじゃありません!どうしてパッケージが私じゃなく愛宕なんですか!」
愛宕「あらぁ……♪」
俺には妙高が何故怒っているのか、何に対して怒っているのか、そもそもどれが妙高なのか分からなかった。
恐らくあの喋っているのが妙高であり、机の上で静観しているこれが愛宕かオナホなのだろう。
提督「妙高は何を怒っているんだ?」
妙高を刺激しないように愛宕に耳打ちするが返事がない。という事は机の上にあるコレは愛宕ではなくオナホと言うわけか。
俺は状況を整理する為に深く深呼吸し、机の上にある愛宕のパッケージのオナホに妙高と名付けた。
626Res/160.45 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20