512:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/01(日) 08:56:04.91 ID:0O5FjqnB0
愛宕「えっ!?み、見たいんですか……?」
愛宕め出し渋るか。確かに俺はネチネチと焦らされるのが好きだとは言ったがこんな所から焦らされるのはお断りだ。
提督「ああ、今すぐに見せてくれ。そして試させてもらいたいものだな。お前のオナホールとしての性能を」
愛宕「あ……えーっと……まだ明るいから……」モジモジ
提督「何だ急にモジモジして?俺はこうして持っていたオナホをさらけ出したんだ。さぁ、お前も全てさらけ出してみろ」
愛宕「だから、その……シャワーもまだだし、色々見られるのは恥ずかしいから、暗くなったら……ね?」
俺は夜にオナホを使うまでどうやって過ごすか悩んでいるのに、夜まで我慢とは……いくらなんでも支離滅裂過ぎる。
愛宕「じゃあまた夜にね♪」ダッ
提督「あっ!まて愛宕!せめて20回だけでも!」
バタン
愛宕(今日は丹念に体を洗って、ゴムは……いらないわよね♪)
提督「なんて事だ……」
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