598:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/06(金) 09:26:40.38 ID:jn3UFoZC0
提督「長波、今ちょうどおまえの事を考えていたところだ」
長波「んぁっ……そ、そんな事言うな、馬鹿ぁ……イク、イック……そんな事言われたら、いっちゃう、からぁ!」ビクンビクン
やはり股間は反応しない。
入って早々にへたり込み胸に手を当てて落ち着こうとする長波。もう片方の手には花束を大事そうに抱えていた。
提督「その花は?」
長波「あ、ああ……これか。これはアレだ、その……ゆ、夕雲!そうだ、夕雲の奴がな!持ってけってうるさくてさ、なんかめでたい日なんだろ?」
提督「そうだったか?」
まぁこんな美少女から花を貰って喜ばない男はいないだろう。
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