601:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/06(金) 09:42:07.97 ID:jn3UFoZC0
提督「ふっ……」
長波「な、何がおかしいんだよ?って言うか、お前が笑うなんて珍しいな……そ、そんな顔されたら……んぎぃっ」ビクンビクン
俺は長波の足元を指差し床に出来た水溜りの事を教えると、長波は慌ててそこから離れて距離をとる。
長波「こ、これは関係ないからな!って言うか、それを言うならお互い様だろ!」
そう言うと長波は椅子に座っている俺を指差した。
ふと視線を下に送る。するとそこには白濁色の水溜りが出来ていた。
626Res/160.45 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20