603:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/06(金) 09:59:23.67 ID:jn3UFoZC0
オナホ……それは一時の性欲を満たすためだけの道具。
しかし長波はそれを満たすだけではなく、俺を幸せにし永遠に続く射精を与え続けてくれる。
長波「そ、そんなに出してさ……もっと凄いことしちゃったらどうなるんだよ……?」
長波は服の片側を谷間に挟むようにしてずらし、まるで赤子に授乳する様な仕草を見せた。
シャツ越しとは言えその先端は濡れて滲み、下は大洪水になっている。
長波「お前の事、考えてたら……なんか胸が張って出る様になったんだよ。その、お乳がさ……」
その言葉を聞いた俺の股間はまるで蛇口の壊れた水道の様に液を噴き出し、俺は宙に浮いていた。
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