134:力業でエロ展開に導くのもしょうがないよね[saga]
2016/04/10(日) 00:18:38.83 ID:yf0cZlyGo
少年「……こんな格好をするとも思わなかったし、こんな格好で勉強する日が来るとも思わなかった……」
大魔王「……さっきより筆が早いな。慣れてきたか」
少年「慣れてきたなんてそんなわけ! ……早く終わらせなきゃ……うぅ……」
大魔王「退屈だな」
少年「退屈だな! って……人にこんなことさせて自分はあくびって……! こっちは一生分の集中力総動員させてるのにぃ……っ」
大魔王「………………」
少年「!? んあっ、えっ!? なっ、なに、これ……中が……中がぁっ! 気持ちよくえぐられてるぅ……っ! な、なんで急に……嘘だ、おかし、おかしい……あ、今なんか、意識が……」
大魔王「……どうした? 調子でも悪いのか? 急にそんな息を切らし始めて……」
少年「……あ、あの……僕、もう、僕もう無理です……。ひどいですよぉ……わ、わかりきったこと、じゃない、ですかぁ……」
大魔王「だからどうした? どうして欲しい?」
少年「え、えっと、えっと……それは……」
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