64:わぁい[saga]
2016/04/07(木) 01:58:19.64 ID:CntlD9mko
大魔王「そうだな……ひたすらおっぱい吸ったり揉んだりすれば反抗心も消えるだろうな。確かに最初触れた時も快楽に弱いような一面を見せていた」
少年「誰に向かって話してるんだ、って!?手が!?あ、足も……」
大魔王「魔法を使えば道具を使わずとも拘束出来るのだが、それでは視覚的にそそる物がない。やっぱり縄だろう」
少年「む、胸がぁっ……胸が垂れて変な感じする……や、やめてくださ……」
大魔王「今更懇願した所で私がやめるとでも思っているのか?小癪な奴め」
少年「こんな……胸が強調される格好させて……な、なにがしたいんだ……やっぱり、おかしい……」
大魔王「何がしたいんだろうな?」
少年「うぅ………………うわっ!?つ、冷たい……冷たい手がぁ……む、胸に……!ややや、やめてくださ……んっ……ふぁぁぁ……」
大魔王「お前が従順にしていればこのメイド服も乱暴に引き裂かれなかったと言うのに」
少年「やめ……て……やめてそんな!そんなところばっかりぐりぐりしなっ……あ、出ちゃう!なんか出ちゃう!やめてよ!?なっ、舐めるのは……乳首ぐりぐりしながら舐めるのはっ!………………あ……」
大魔王「はしたないな」
少年「男なのに……こんな体でも男なのに……胸だけで気持ちよくなって………………体が、あ、熱い……胸がじんじんする……お、おかしくなりそう……」
大魔王「威勢が良かったと思えば、もうこれか?まだ一時間も経っていないぞ?」
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