女勇者「安価でセクハラモンスターを倒す旅をする」
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29: ◆3IQ1.hHx7c[saga]
2016/04/11(月) 23:10:02.81 ID:doI+GxdS0
そこにいたのはHカップはあるだろうか、もはや奇乳とまでに大きい胸をした魔法使いであった。
女勇者「うわーお…」(羨ましい)
魔法使い「あ、あの…あまり見ないで下さいぃ…」
女勇者「あ、ご、ごめん!」
彼女の話によると、魔王を倒すための旅に出されたはいいものの内気すぎて仲間を集められず1人でここまで来たらしい。
それならと後先考えず1人で来た私とパーティの申し出をすると、快く承諾してくれた。
魔法使い「こ、これからよろしくお願いしますね!」
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