女勇者「安価でセクハラモンスターを倒す旅をする」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
873: ◆3IQ1.hHx7c[saga ]
2016/04/27(水) 22:34:13.14 ID:OQwDXtjZ0
エステ「あなたたちはこっち♡」

探偵「この、放せ!ってくうううううう!?」

エステ「モフモフこちょこちょマッサージになりまーす♡」

女勇者「ぐひ、ぐふふふふふ!こんなのマッサージじゃなあははははははは!」

エスト「立派なマッサージですよぅ♡ここのエステにケチつける気ですか?スピードアーップ♡」

盗賊「ひいいひひひひひひひひ!息ができないっすううふふふふふふ!」

3人はツボ押しのように腋をグリグリとくすぐられ、足裏や膝裏は黒毛玉に包まれている。
6人はこの地獄から解放されるのはかなり先のことである…


魔法使い「んほおおおおおおおおおおお♡デカチチもっとちゅぱちゅぱしてくだしゃい♡」

ダークエルフ「いいっ♡もっとモフモフと乳搾りしてぇぇぇぇ♡」

天使「おっぱい気持ちいいわぁ♡黒毛玉ちゃんたち、お尻の穴もふこちょおねがーい♡」


女勇者「えへへへへへへへへへへ!ぎゃははははははははははは、あひひひ!?」

盗賊「モフモフ最高っすうふふふふふふふ!!ああっ、エステ用の筆でアソコこちょこちょもいいっすね♡」

探偵「ボクはもうダメだははははははは!頭がおかしくなるうふふふふふふふ!」

探偵の精神は黒毛玉を受け入れてしまっているため眼帯も発動しない。
6人は列車が街に着くまでの間至福のエステサービスを楽しませられるのだった…


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
900Res/269.11 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice