【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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192:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/06/06(月) 23:50:00.95 ID:bykCF4lg0
お風呂<まぁ一般的な広さな風呂だが、大きなマットは敷けないな(夜店非対応

翔鶴「それは」

翔鶴「一緒に入ればいいじゃないですか?いまさら、見られた見られてないを気にする間柄ではありませんって」(ブラのホックパチッ(スル

提督「待ってくれ」(バスタオルばっさ

翔鶴「うっぷ…い、いいじゃないですか」

翔鶴「こんな美少女とお風呂に入れて、プレイも自由で、時間も無制限、それなのに無料ですよ?こんなお得プランあります?」

提督「話に一貫性がない。翔鶴の話には起承転結の転が多すぎるんだ」

翔鶴「サービスしますよ?全部無料でオプション付け放題ですよ?」

提督「そもそも、そっちの裸はよく見てるが俺の裸はそんなに見てないだろ」

翔鶴「えっ……て、ていとく」(///

翔鶴「そ、そんな生々しいストレートな変態発言。か、身体が疼いて仕方ありません」

翔鶴「せ、責任を取って……ちゃんと処理させて下さい」(モジモジ(クチュ…ネトッ

提督「いきなり脱ぐ翔鶴の攻撃をどうやって避ければいいんだ」

提督「一応男女の関係だ。気にしてくれ。そして俺も気になる」

翔鶴「あぁなるほど、それでしたか」

翔鶴「それは大丈夫です。盗撮した写真をスマホの壁紙にして毎日拝んでいますから」(バスタオル巻き巻き

提督「あぁそうか。もう何もツッコまん、好きにしてくれ」

翔鶴「はぁぁ……本当に疲れたんです……なんだか身体が重くて…」(ころんっ

提督「…無茶をさせてしまったか?」

翔鶴「いえ提督とゆっくり過ごす時間が欲しいだけのおねだりです」

翔鶴「と言いますか、さっきから嫌がってますけど、提督も私が来ると予想してお風呂沸かしてくれてるじゃないですか」(タオル頭にクルクルッ

提督「違う。それは自分が入ろうと思ってたんだ」

翔鶴「それじゃあ提督、お望み通り脱いでください」(がしっ

提督「入らん」

翔鶴「この時間だったら、一緒に入ってもバレませんって。バレても私たちのラブラブをアピールしてあげましょう」

提督「ここは壁が薄いんだ、もし聞かれたら俺が疑われる。孤独に入ってくれ」

翔鶴「防音工事は提督が出張中に私がしておきましたから。もちろん私が費用も出しました」

提督「何勝手に部屋を弄ってるんだ」

翔鶴「つーかーれーたーのーでーすー。それに今日は提督と同じ布団で寝る計画なんで、そっちも早めに取り掛からないといけないんです」

提督「そっちを許すから、風呂は別でいいだろ」

翔鶴「はい脱いでー」(ズボンずがっ

提督「ダメだ」

翔鶴「………………」(ぐぐっ

提督「…………」

翔鶴「………………」(ぐっ

提督「…………」

翔鶴 「………………」

翔鶴(ぴたっ(しーん



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