【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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230:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/06/22(水) 20:57:59.12 ID:32bIWiLx0
湯のみ<(ツッターンッ!!

翔鶴「ところで武蔵さんと大和さんは、どうして執務室にいらっしゃるのですか?」

大和「えぇ。クーラーの効きが悪かったので。提督の周りは涼しいかと思いお邪魔しています」

翔鶴「提督の周りに居たかっただけなのでは? それなら翔鶴の気配か届かないところでお願いしたいのですが」

大和「ご忠告ありがとうございます。ですが提督に許可は取っていますので」

翔鶴「提督のお嫁さん候補ランキング暫定一位の私の許可も必要かと」

大和「私、実は暑いのが苦手なの。申し訳ないのだけど暫くここに居させてもらえないかしら」

翔鶴「では室内で水浴びなどいかがでしょう?さぞ、そのスタイルなら水着もお似合いでしょう」

翔鶴「ちょうど倉庫なんて広さは丁度いいかと――」

大和「あーそれはいいですね。それなら翔鶴さんもご一緒にどうですか?」

大和「翔鶴さんの水着。見てみたいですもの」

翔鶴「(おあっ?)」(ビキッ

大和「ねっ?そこまで言うのなら、それ相応の物は見せていただけるんでしょうから」(うふふ(胸チラッ

翔鶴「……………………」

<では行きましょう大和さん。いえ大和撫子風乳デカお化けさん(ガシッ

<私に向かって、未だかつてストレートにそんな暴言を吐いてくださったのは貴女が初めてです。これはいいご縁かも知れません

<まずはお友達から――

<提督ぅー!ちょっと大和さんと水浴びしてくるので、後はお任せします!(グイッグイッ

<あっ、ちょ、ちょっと。いや、ス、スカートは引っ張らないでいただけると

ドアー<(バタンッ!



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