【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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258:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/07/02(土) 23:15:31.67 ID:HFyshpn30
提督「――さてと。じゃあ仕事に戻るか」

龍田「あらあらあらあら。なーにしてるんですか?」

提督(ビックゥゥ!!「うぉおぁぁ!!」

龍田「あらー。そんなに驚かなくてもいいんじゃないですか?私はふつーに話しかけただけですよ」

提督「普通に話しかける人は、息を殺し気配を殺し耳元で囁かないからな…」

提督「ホント驚かせないでくれ」(膝パンパン

龍田「それで武蔵さんに何を渡されたんですか?」

提督「手土産だ。大したものじゃないよ」

龍田「いくらほどの高級品ですか?」

提督「さぁ。あんまり考えずに使ったから覚えてないな」

龍田「まぁ、あの武蔵さんですから。きっと恰好いい物を渡したのよねぇ」

提督「わざと炙るように刺して来ないでくれ。もう知ってるんだろ……」

提督「悪いな急ぎの用があるんだ。話ならまた今度してくれ」(スタスタ

龍田(通せん坊スッ「うふふー。口止め料っていうもの、ご存知かしらぁ?事がすんなり進む魔法の一品なんだけど?」

提督「んぐっ……や、野蛮な言い方だな。もうちょっとおしとやかに言えないのか?」

龍田「じゃあ通行料かしらねぇ?」

提督(紙袋ごそっ「…………天龍の分だ」

龍田「分かってるー。これで天龍ちゃんも喜ぶわぁー。最初から渡してくれれば良かったのにー」(くるくるー

提督「……そうか。それじゃあそれで頼m――」(ぐふっ

龍田(ギュッ「あと、いつも言ってるけど…」(ぐりぐり

提督「あっ、ぐ、は、はなせ」

龍田「ふふ。そんな顔も素敵だわぁ」

龍田「翔鶴さんだけじゃなくて、いつでも私のところに来てもいいってこと……忘れないでね」(舌舐めずりペロッ(手パッ

提督「っつ!」(ふらっ

提督「……お、おい龍田、お前それは洒落にならないって、な、何度言えば」(くっ

龍田「じゃあばいばーい。口は堅い方だから安心してねー」(るんるるんるるーん♪

<(すったかたったー



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