【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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298:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/07/19(火) 18:50:33.47 ID:ATrFmAoJ0

【今日の瑞鶴さん】ぱーとさん
《執務室》

瑞鶴「…………………」(雑誌ペラペラ(足ぷらーんぷらーん

提督「………これ明石まで頼む」(ピラっ

瑞鶴「ふふん。じゃんけんで私に三連勝できたらいいよー」(ぐでーん

提督「またパンツ見えてるぞ」

瑞鶴「…………ん、んんっ///」(股とじとじ…

<(ガチャ

鈴谷「おはよー、てーとくー」(スタスタ

提督「写真を撮るならまた今度にしてくれ。今は目の下のクマがヒドイだろ」

鈴谷「別に提督の写真なんてもともと持って……ん、んんっ。しゃ、写真とかじゃないし」

瑞鶴「あー、もしかして鈴谷ちゃんそれって今流行りのアレ?」

鈴谷「そうそうそうです。執務室にも一匹くらい居ないかなーって」(スタスタ

提督「…………………」

鈴谷「……………………あぁー。やっぱこんなちっちゃな執務室じゃ何もいないか」

瑞鶴「提督が放ってる負のオーラのせいじゃない?提督ちょっと出てってよ」

提督「…………………?」

鈴谷「あれっ もしかして提督知らないの?」

提督「……し、知らない」

瑞鶴「えっマジで言ってんの提督?」

提督「う、うむ……なんだ、もはや一般常識なのか」

鈴谷「もーう。これだから提督はいつまで経っても提督なんだよ」

瑞鶴「やっぱり、そんなんで私たち年頃の女子の気持ちを理解出来るわけないじゃん。知識が浅いなぁ」

提督「ぐっ…さ、最近新聞を読んでいないだけだ。知らなくて悪かったな」(カリカリカリカリ

書類<いい大人が意地を張るなよ

鈴谷「はいはい。それじゃあ特別に、この鈴谷が手取り足取り教えてあげよっか?」(前屈み

瑞鶴「いいよ鈴谷ちゃん。私きょう秘書艦だし、私が教えておくから」(スタスタ

提督「ん、あぁ…いや俺は別に自分で調べられるからどっちも」

鈴谷「わ、私が教えるから!」(提督の膝の上ストンッ!!
提督「うぐっ」

瑞鶴「あっ………そ、そう」(お、おふ

瑞鶴「(な、なんか負けたみたいに感じている自分が腹立たしい)」

瑞鶴「(別に誰が教えてもどうでもいいし…別に……誰でもいいことだから)」(ソファ蹴り蹴り



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