【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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329:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/08/03(水) 00:19:48.97 ID:Tp9ikCBF0
――同時刻――
《執務室》

瑞鶴「あっ………………んんっ…」

提督(カリカリ…カリッ

瑞鶴「……も、もうちょっと…奥の方…」

瑞鶴「…あっ…んっ……ソ、ソコ…強く押して…」(モジモジ

提督「瑞鶴、あまり大きな声を出すな…外に漏れるだろ」

瑞鶴「だ、だって…提督がそんなとこ弄るから」

瑞鶴「き、仕方ないじゃん…気持ちイイんだもん」(真っ赤

提督「………ここら辺か?」

瑞鶴「あんっ…う、うん……ソコでいい」

提督「………………」(イジイジ

瑞鶴「あっ…んあっ……き、きちゃう…待って…もうちょっとゆっくり」

提督「おい、まだ早いぞもうちょっと我慢しろ」

瑞鶴「む、むり…そんなの出来ない……そんなに激しかったらおかしくなっちゃう……あっ、あぁぁっ」

提督「そんなに強くしてないだろ……これくらいか」(カリカリ

瑞鶴「……あっ、も、もうちょっと…奥まで掻き回して…」

提督「おぉ……凄いな、こんなに溜まってたのか」

瑞鶴「い、いやっ…中は汚いから、解説しないで……」

瑞鶴「それに……も、もうイキそうだから」(ビクビクッ

提督「もうなのか?…まぁいつもよりかは我慢出来たほうか」

提督「……そろそろいいぞ」

瑞鶴「う、うん…(ビクンッ)…で、出ちゃう…あっ…あっんんっ…」

瑞鶴「て、提督のテクニックで…私気持ちよくなってるよ…」

提督「毎日してるからな…ほら、ここだろ」

瑞鶴「んいぃっ!……あっ、んっんっんっ…も、もういいよね…もう…」

提督「……これで仕上げだ、いい子にしてたな」(こりっ

瑞鶴「ひゃっ! あ、あぁぁぁ…あっあああああぁぁぁぁ」(ビクンビクッ

瑞鶴「あっ、イ、イクぅぅぅぅ!」(ジュポッ…

瑞鶴(ビクンビクンッビクッ!!

<くぽぉ…くぽ…(パクパク



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