【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
1- 20
336:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/08/05(金) 07:56:06.55 ID:Co+y8ZbU0
曙「……………………」(うるっ

提督(はっ!

曙「………くっ……」

提督「す、凄いな曙くん。普段から料理はするのか?」

萩風「へぇー、それじゃあ浜風姉は司令の鎮守婦に研修で来たのがキッカケで、司令とはこういう間柄なんですね」(むぎゅ

提督「あちょっ」

萩風「なるほどよく分かりました」

浜風「まぁ…(もぐもぐ)………………(ごくん)そんなところでしょうか」(提督の右に陣取り

浜風「あの時は、緊張でガチガチだった私の身体をほぐしてくれて、懇切丁寧に色々と初めての事を教えていただきましたよね。提督」

提督「いや、い、言い方に語弊が生まれやすいというか。そもそも浜風くんの提督は俺じゃなくて」

浜風「大丈夫です。こちらでお世話になることにしましたから、何も問題ありません」

提督「はっ?」

浜風「前回、一体一で私を個室で慰めてくれた時に決心しました」

浜風「ですので……ま、また……教鞭の方宜しくお願いします」(頬紅く染め

萩風「いえ、まぁ私は司令と同じ湯船に使った間柄ですから。えぇ、そうなんです。そんな感動的な妄想では現実に打ち勝てませんから」(左に陣取り

浜風「………なるほど……では提督、今晩一緒にお風呂に入りませんか」

提督「い、嫌です」

浜風「浮ついた気持ちなんてありません。 ただ萩風と入ったということは、そういうことがお好きなんですよね」

提督「ち、違わなくないが、違う」

浜風「それでしたら。私でも代役が務まるかとかと思ったのですが……」

浜風「こんな幼い身体つきの私でしたら、やはり提督には満足していただけないでしょうか」

浜風パイ<幼い身体つき(隠語)

<じゅ、充分でs……ん、んんっ。そうじゃなくてあれは不慮の事故だったんだ

<やめてくれますか浜風姉。司令が困ってるではありませんか

<わ、私は提督に喜んでもらおうと思っただけで

<じゃあわざと司令に乳袋を押し当ててるのも、喜んでもらう為と……なーるほど

<そ、それは……まぁ…え、えっと

<なんで嬉しそうにしてるんだ浜風くん


島風「私のゼリー、食べる?」(頭なでなで

曙(ぐすんっ「…………………あ、ありがとう」(鼻水じゅるっ



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
634Res/410.84 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice