【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
1- 20
350:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/08/12(金) 22:03:12.79 ID:ypxnsizs0
提督「冷えてもまた温められそうか」

翔鶴「……え、えっと、えぇ それは出来ると思いますが」

提督「……遠征隊も夕方まで帰ってこない。出撃にも出していない。俺もそこまで責め立てられる書類はない」

提督「翔鶴が嫌じゃないなら。久しぶりに二人で食べに行かないか」

翔鶴「……………」

提督「……………………」

翔鶴「……嫌です」(首フリフリ
提督「そうか。じゃあ着替えて………………」

提督「……えっ」

翔鶴「そ、それだったら……その…」

翔鶴「……ここで二人っきりで…ゆっくりしたいです」(///

提督「………………あぁ…そういうことか」

翔鶴「……じゃあ着替えますね」(脱ぎぬぎ

提督「布は身に纏えよ」

翔鶴「絆創膏貸してもらっていいですか。出来れば小さめのを」

提督「それをしたら最初に付けるのは口と鼻にだからな」

翔鶴「あっ、無いのでしたらでしたらサランラップでも構いませんよ。蒸れるのが少し気になりますが」(ムワァ…(ホカホカ

提督「なぁ翔鶴。今回は負い目を感じてるから、下着で妥協する。それで手を打ってくれないか」

翔鶴「えっ、私の下着でヌく? 磯から帰ってきたばかりなのに、この部屋も磯の香りで埋め尽くすって言うんですか」

提督「埋め尽くさないし、どちらかと言えば焼き魚の匂いで埋め尽くされてる」

翔鶴「で、では私の中で受け止めますので、ど、どうぞコチラに勢いよく注いで下さい」(M字 クパァ(クチュクチュ…ネトッ…

提督「流れるような動きで技を決めないでくれ、いつの間に全部脱いだ」

翔鶴「ボ、ボタン一つで着脱可能な明石さん特製制服ですから(んあっ)さぁ、私がいない間に溜まった磯を私のワカメと二枚貝にドッキングして潮吹k」(ハァハァハァ///

提督「それ以上は駄目な気がする」






【結局、こんなイチャイチャを五時間続けましたとさ】



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
634Res/410.84 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice