【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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387:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/08/30(火) 00:01:57.68 ID:P1C75XbX0
《鎮守府BAR》

JAZZ<(何か木製楽器の音がポンポン聞こえる感じ

提督「……………」(ウォーターの水割り

ビスマルク「あら…奇遇ね、アトミラールも来てたんだ」

提督「何が奇遇だ。無理やり引っ張ってここに連れてきたのは」

プリンツオイゲン「私です」

提督「………それで、二人揃って何の用なんだ」

ビスマルク「あら…何の用かですって……どうかしらオイゲン」

プリンツオイゲン「どうでしょうねお姉様」

提督「どうしたんだお前ら」

ビスマルク「まあまあ……焦らないでアトミラール。時は全ての傷を癒してくれるのよ」

提督「その壊れた頭も時が癒してくれるといいな」

プリンツオイゲン「ところでアトミラールさん。何だかこの部屋暑くないですか?…あっ…何だか火照っきちゃった」

プリンツオイゲン「んん……あっつーい」(黒パンスト脱ぎ脱ぎ

提督「」(白々ー

ビスマルク「あ、ちょ、ちょっとオイゲン!」(がしっ

ビスマルク「(も、もう段取り忘れたの! まだそれは早すぎるわよ)」

プリンツオイゲン「(もうそろそろ場も温まって来て、いい頃合いだなって判断しました)」

ビスマルク「(少なくとも、アトミラールの目が哀れな者を見る目をしてる間は我慢しないと二の舞よ)」

提督「……ビスコも脱いだらどうだ。設定温度も下げとくから」(ピッピッピッ

ビスマルク「え!!」
プリンツオイゲン「おっと!!」

ビスマルク「いや…や、やめてよアトミラール そんな急に脱げだなんて……オ、オイゲンも居るのに」

プリンツオイゲン「今日のお姉様の下着は黒ですよアトミラールさん!」

ビスマルク「…その……や、優しくしてよね」

提督「うん、からかったつもりなんだけどな」



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