【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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42:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/04/22(金) 23:43:00.25 ID:7Rj0H4JQ0
瑞鶴「というかさ、神通ちゃんとか鹿島ちゃんとか。他にも提督が頼んだら喜んで手伝ってくれる子いるじゃん」

瑞鶴「私みたいに見返りも要求してこない、いい子が」

提督「いい子悪い子とか、そういう判断で選んでるんじゃない」

提督「ただ、この時間に鎮守府に残ってる子で、起きている艦娘と言えば瑞鶴しか思いつかなかったんだ」

瑞鶴「……私が寝てたらどうするつもりだったのよ」

提督「諦めていたな、他の子を起こすのは気が引ける」

瑞鶴「ふーん…そう」

瑞鶴「(それじゃ私を呼んだのは『一番起きてる可能性が高かったから』ってことか……)」

瑞鶴「(提督が選んだから、大体はそんな所だろうと思ったけど)」

提督「あぁ。それと瑞鶴と一緒だと楽しいからな」(カリカリカリ

瑞鶴(ドキッ///

提督「こうやって仕事がなかなか終わらないとイライラしてくるのだが、その時に瑞鶴が居てくれたら、随分と気が楽になる」

瑞鶴「えっ、ちょっ、い、いきなり何言って…」(アタフタ

瑞鶴「お、幼馴染み属性ネタはもう面倒だって言ってるじゃん!」

提督「うむ、ネタ要素で言ってるつもりはないのだが………まぁいいか」

提督「また今度、ちゃんとしたお礼はさせてもらうよ。そこまで俺は無情で非情じゃない」(カリカリカリカリ

瑞鶴「うっ………う、うん……あ、あっそ…そう」(髪の毛イジイジ

瑞鶴「お礼とかは……別にどうでもいいよ。提督が困ってたら助けるのは、ボランティアみたいな物だし」

提督「……………………」

瑞鶴「さっきのは半分冗談だよ。まぁその…………何?…いつもお疲れ様みたいな意味じゃないけど……そ、そのお返しだから」

<(おでこピター


瑞鶴「………………んなっ」(ピキッ

提督「急に可愛いことを言ってどうしたんだ、もしかして熱でもあるんじゃないか」

瑞鶴「そ、そんなに私が照れたのが珍しかったのか答えろクズ野郎!」(右ストレートシュッ!!



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