【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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558:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2017/01/29(日) 20:28:31.91 ID:V86tqhBj0
《売店》
グラーフ「…………」(すーん

鹿島「あ、あのぉ…と、当店の品揃えにご不満でも?」

グラーフ「いや。ここの鎮守府は知らない間に女が増えてるなと思ってただけだ」

鹿島「な、生々しい言い方ですね」

グラーフ「じゃあ取り敢えずビール」

鹿島「お、置いてないです」

グラーフ「…………ちっ」

鹿島「ひっ」

グラーフ「……客のニーズに答えられない様じゃ。この業界で生き残るのはキツイぞ」

鹿島「こ、ここは競走する店舗がないですから…」

グラーフ「あぁ。それもそうか…普段からここで仕事か?」

鹿島「そ、そうですね。大体は裏で鎮守府のお手伝いをしています、掃除とかゴミ捨てとか…」

グラーフ「用務員みたいなものか」

鹿島「あと駆逐艦の子たちの教育も。売店はむしろお飾りですね」

グラーフ「ふーむ……面倒な仕事を押し付けられたんだな」

鹿島「あ、い、いえ。私が任されてるのはここの店員だけです。他はその……えっと」

鹿島「毎日頑張ってくれてる提督さんへの…ご、ご奉仕と言った感じですかね」(テレテレ

グラーフ「濡れごと関係の?」

鹿島「ち、ちち、違いますよ! そ、そんなのこれっぽっちも」

グラーフ「あっ今のでちょっと濡れたんじゃないか?」(スカートに手スッ

鹿島「ひゃっ!? え、や、やめて下さい」

グラーフ「どれどれ…」(スササササックイクイッ

鹿島「ちょっ そ、そこは触らないで…」

グラーフ「……んっ……今なにかヌルッとした水みたいなものが――」
鹿島「だ、だからやめて下さいってばぁぁぁ!!」




文月「あれ何してるのぉ?」(右手ぎゅっ
舞風「新しいダンスの練習?」(左手ぎゅっ

ビスマルク「ちょっと消え炭にしてくるわ。向こう向いてなさい」(腕捲り(スタスタスタスタ



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