108: ◆ugphyjBGAQ[saga]
2016/04/25(月) 04:06:18.83 ID:SmPGpccZ0
プラス含めて74
結構高め
とのことで、後々青葉さん転属しま
川内「……」
提督「……」
提督「あ、あの……川内さん」
川内「……な、なに? 提督」
提督「本当にごめんなさい。眠ってる川内さんを見たら、つい……」
川内「う……。も、もういいって、提督っ! 私だって、その……」
川内「……抵抗、できなかったから」
提督「……ごめんなさい。さっきまで乱れに乱れ、私に密着して腰を動かしかねない貴方が我に帰って、そして今それを恥ずかしがるような表情で暗に認められて、ムラッとしてしまいました」ペラペラ
川内「言わないで、提督」
提督「は、はいぃ……」
提督「では、その、水に流すということで……」
提督「下着とスカートはどうし――」
川内「やめてって! 私、すごく恥ずかしいんだよ!?」
川内「も、もう……。いきなり襲うんだから」
提督「満更でもなさそうな顔に今また」
川内「提督私の話聞いてる? なんで早口で語り入れようとするの?」
川内「服は、その……拭いたから大丈夫だと思う」
提督「やらしい匂いはしますけどね」
川内「反省してないよね絶対に」
提督「してますっ。すごく、深く。それで川内さんを探していた本題なのですが……駆逐艦談義しませんか?」
川内「する!」
提督(……川内さん、そこで怒りもせず食い付くとは……)
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