全てが安価で決まる物語
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154:投稿者[sage]
2016/04/22(金) 07:02:05.13 ID:FuwvcGlw0
人型殺人兵器「ハカイセヨ、ハカイセヨ」
女「!!」

人型殺人兵器はそう言うと無数の機関銃を取り出し、女に標準を定めた。
そして一斉に攻撃を始めた...
そして銃撃が終わった時には女のいた所は黒コゲになっていた...

人型殺人兵器「目標、消滅確認」

しかし...

女「甘いんだよポンコツが」
人型殺人兵器「!」

女は人型殺人兵器の背後から攻撃をした。
攻撃は確実に機械の弱い所を突いていた。
突然の攻撃に人型殺人兵器は反応しきれない。

女「このまま解体してやる....」
女(ありがとう。解体屋の人...)

そう。女が機械の弱点を知っているのは全て昼間解体屋の人が教えてくれたからである。
女はまず腕を破壊した。そして足、胴体と次々に破壊して行った。
そして頭だけが残った...

人型殺人兵器「ハ...カイ....セ.....」
女「無理だよばーか」

そして女は残った頭を踏み潰した

女「はぁ...ったく誰だよ...こんなくだらねぇポンコツ作ったのは...」
??「私だ」
女「!!」

ポンコツを作った人物とは!?↓1





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