全てが安価で決まる物語
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267:投稿者[sage]
2016/04/23(土) 05:50:21.89 ID:q5peKAfj0
ー拷問室ー
ヤクザ「じゃあ、お前には今から仲間のことについて喋ってもらうからな?」
女「誰が言うか...」

女は拷問室の何かの装置に拘束されていた。

ヤクザ「まぁ、すぐに言いたくなるさ...」ポチッ
女「......っっっ!!!??」
女「な....!!?なんだこれ.....っ!!?」
ヤクザ「どうだ?体が痺れるだろ?これはまだ弱だからな...?」ニヤニヤ

ヤクザがボタンを押すと女の身体に電流が流れた。
女が拘束されていたのは電気ショックを永続的に与えるための装置だったのだ...

ヤクザ「一旦切ってやろう」ポチッ
女(今ので弱...?嘘だろ.....)
女「はぁ...はぁ.....この...っっっ!!!!???」
ヤクザ「怖いなぁ.....あまり睨むなよ」ポチッ
ヤクザ「で?どうだ?仲間のことを喋る気になったか?」
女「っっっぁ!!!??だ、だれが.....喋るかぁ...っ...!!!!!」
ヤクザ「ほう...以外と粘るな...」
ヤクザ「なら中にしてみるか」ポチッ

すると女の体にさっきまでとは比べ物にならない電流が流れ始めた

女「っっっっっっ!!!!?っぁぁあ!!?」
ヤクザ「大体の奴らはここで折れるんだが...」
ヤクザ「まさか声も殆ど出さないとはな」
女「っっっっっ!!!!!」
女(まずい...これ以上は...耐え切れない...っ)
ヤクザ「なら一番強い強にしてみるかな...」
女「っっっ!!?や、やめ....ぁぁぁぁぁぁぁああっ!!!!!???」
ヤクザ「おぉ、流石にこれだと声出るのか」
ヤクザ「どうだ?強の気分は?」

女の身体に流れているのは人間がなんとか耐えられる限界にほぼ近い量の電流だった。

女「ぁぁぁぁぁあ!!!?ひっ...ひぁぁぁあ!!!?」
女(ま...まずい....死んでしまう...)
ヤクザ「さぁ、喋る気になっただろ?」
女「やだぁぁっ!!!いわないぃぃ!!!」
女(情報だけは絶対に言わない...!!)

ヤクザ「そうか...ならもっとやらなくちゃな.....」
女「なぁぁ!!?ま、まだやる....っ!!?ぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!???」

女は最終的にどうなった?↓1
※死ぬ、喋る、逃げ出したは無しでお願いします
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