316:投稿者[sage]
2016/04/23(土) 14:50:24.89 ID:q5peKAfj0
野良犬「「「!!」」」サッ
女「ちっ...よけられたか...!!」
野良犬「「「わん!」」」ガバッ
女「なっ...!!?」
野良犬は女の攻撃をかわしそのまま女を前足で押さえ込んだ!
女「くっ.....食うならさっさと食え...」
野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「.....???」
女はいきなりの事で何をされているか分からなかった。
野良犬は何故か女に懐いてしまったのだ!
野良犬は顔をペロペロしている。
野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「ちょ...ふふっ...やめ...擽ったいw」
しかしペロペロしてるのは一つの頭である。
ほかの頭は顔以外の所を舐め始めた!
女「も...やめてって.....っ!!?」ビクッ
女「ちょ.....どこ舐めて....」
野良犬「「「ペロペロ」」」
女「っ!!.....んっ....//」ビクッ
女(なんでそんな所舐めるんだよ...)
野良犬は女の胸、股を舐めていた。
しかもただ舐めるだけでなく確実に弱点を舐めていた!
野良犬「「「ペロペロ」」」
女「んっ//...お、おい...そのへんに...んぁっ!?//」ビクビクッ
女(な、なんだ...?今の私の声なのか...?)
女はこれまで自分を慰めた事すらなかった。
だから初めての感覚が襲ってきて焦っているのだ!
野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「んっ//やぁ...だめだってば...//」ビクッ
女(こんなの...私知らない...)
そしてついにあの時が来てしまう。
野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「っ!?な...なにかくるっ//なんだこれ....ぁぁぁあっ///」ビクッビクッ
女(頭...真っ白だ.....何も考えられない...)
女「はぁ...はぁ...」クター
女は野良犬に骨抜きにされてしまった!!
因みにその後は野良犬と一緒に隠れ家に帰ったのだった...
レンジャー「なんで仲良くなってるの...」
女「私に聞かないでくれ.....」
レンジャー「あ、そうそう。次は↓1なんかがいいんじゃないか?」
女「↓1か...」
次こそ女は勝てるのか!!
899Res/285.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20