421:投稿者[saga]
2016/04/24(日) 12:00:30.38 ID:lDKEGFWI0
女「解体屋〜?仕事くれ〜」
解体屋「ほれ」
女「どうも〜」
解体屋「気を付けろよ〜」
女「うぃ」
女は解体屋に仕事をもらいに来ていた
インフェルノ(初対面の時はあまり見てなかったけどあの娘可愛いな.....)
インフェルノ(結構強気な性格と見た!)
インフェルノ「解体屋さん。女さんってどんな方なんですか?」
解体屋「ん?どんなって...あいつは傭兵をしてるんだが多分そこらへんの奴より強いぞ」
インフェルノ「へぇ...」
インフェルノ(触ってみたいな...)
〜次の日〜
解体屋「すまないが今日店番を頼めるか?」
インフェルノ「わかりました。」
この日解体屋は仕事で店を開けたのだった
女「解体屋〜」
インフェルノ「あ、すみません。解体屋さんは今外出しています。」
女「あぁ、この間の人」
女「今日は1人で店番?」
インフェルノ「そうなんです。」
インフェルノ(声可愛い!!)
女「暇になったし、手伝おうか?」
インフェルノ「よろしいんですか?それではお願いします。」
こうして臨時で女もバイトになった
〜夕方〜
解体屋「ただいま〜...って女もいたのか」
女「手伝ってた」
インフェルノ「とても助かりました。」
解体屋「おぉ、お疲れさん。せっかくだし風呂にでも行ってきてくれ。店番は俺がしておくから」
女「ういー」
インフェルノ「はい。ありがとうございます。」
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